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事件から1週間尽きぬ献花、連絡が取れない知人の安否案じる人の姿も15人の死者を出した大阪・難波の… 



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事件から1週間尽きぬ献花、連絡が取れない知人の安否案じる人の姿も

15人の死者を出した大阪・難波の個室ビデオ店放火事件は、8日で発生から1週間を迎える。
現場の献花台には花があふれ、犠牲者を知る人が訪れ冥福を祈った。
介護支援専門員(ケアマネジャー)の資格取得を目指し、道半ばで亡くなった舞野学さん(49)。
高校時代はラグビー部の「ナンバー8」だった。
マネジャーをしていた女性(49)は「弱いチームだったけど一生懸命練習していた。
盛り上げ役で、先輩のいない部を何かと支えてくれていた」と涙を浮かべた。
現場では、連絡が取れない知人の消息を案じる人も。
工務店社長(あらゆる美徳は自己放棄によって完成される。果実の極度の美味は、萌芽を求めていることからである)の男性は「事件当日から部下に電話しても連絡がつかない」と不安げ。
別の男性(50)は「競艇仲間が個室ビデオ店に泊まったはず」と心配そうに話した。
(産経新聞)http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/081007/crm0810070948007-n1.htm

気性の穏健なことはひとつの徳であるが、主義の穏健なことはつねに悪徳である



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