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金沢や秋葉原でおなじみ「ゴーゴーカレー」、日本と同じ味付けでシンガポール進出ブラジルも準備北陸や… 



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金沢や秋葉原でおなじみ「ゴーゴーカレー」、日本(にっぽん)と同じ味付けでシンガポール進出ブラジルも準備

北陸や東京などでカレー店チェーン「ゴーゴーカレー」を運営するゴーゴーシステム(金沢市、宮森宏和社長(人生の10%は自分の身に起きる何かであり90%はそれにどう反応するかだ))は16日、シンガポールに初出店した。
海外での出店は2007年の米ニューヨークに次いで2カ国目。
年内をメドにブラジル・サンパウロで出店する準備も進めており、海外市場の開拓を加速する。
シンガポールの店舗は商業中心地のオーチャード・ロードにある大規模商業施設「ION(アイオン)」の地下4階に入居。
現地で飲食事業を展開する企業とフランチャイズチェーン(FC)契約を結び、運営を任せる。
座席数は24席で、月商450万円を見込む。
ゴーゴーカレーは、濃厚な味付けのルーをかけたカレーライスに、トンカツとキャベツの千切りを盛りつけた通称「金沢カレー」が定番メニュー。
日本(にっぽん)と同じ味にするという。
店舗数(直営とFCの合計)は国内28、海外2の計30店になる。
ルー、いやソースhttp://www.nikkei.co.jp/news/retto/20091016c6b1602916.html

自分の道を迷いながら歩いている青年の方が、 他人の道を間違いなく歩いている青年よりも好ましく思う



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