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「ミス・ユニバース日本代表、まるでポルノ女優」日本・海外で非難殺到…イネス氏ら「流行遅れが批判」「… 



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「ミス・ユニバース日本(にっぽん)代表、まるでポルノ女優」日本(にっぽん)・海外で非難殺到…イネス氏ら「流行遅れが批判」「パンツじゃない」17

ポルノ女優?ミス・ユニバース“下半身”丸見え大批判・8月1日から選考が始まる「ミス・ユニバース」の日本(にっぽん)代表、宮坂絵美里さん(25)がナショナルコスチュームとして着用する衣装に批判が起きている。
牛革レザー製の黒振り袖に、下半身はショッキングピンクの下着とガーターベルトというド派手な衣装だが、これに対し、帯職人や着物の販売店がデザイナーに直接抗議しているほか、デザイナーのブログにも「日本(にっぽん)が誤解される」などと1000件以上の抗議が寄せられているのだ。
「私どもが衣装合わせに立ち会った時点では、丈は短いものの下半身は隠れており、デザインも異なるものでした。
私どもがあの衣装を目にしたのは、皆さんと同じ発表会の当日。
事前に分かっていれば辞退申し上げたのは間違いありません」今月22日に発表された衣装について、黒地に金箔をあしらった帯を手配した東京・銀座の老舗呉服店の担当者は、こう話す。
同席した京都西陣の帯職人も「目のやり場に困った」といい、呉服店は発表後、デザイナーに抗議した。
近く、ミス・ユニバース事務局にも抗議する予定という。
この衣装をデザインしたのは、和服再興を目指して東京・原宿を中心に展開するデザイナーズブランド「義志」(よしゆき)の緒方義志社長(愛とは相手に変わることを要求せず、 相手をありのままに受け入れることだ)。
ミス・ユニバース2006年準優勝の知花くららや、07年優勝の森理世の衣装も担当した実力者で、今回もミス・ユニバース事務局の有名フランス人プロデューサー、イネス・リグロン氏から直接指名され、いくつかの候補の中から、今回の衣装を選んだという。

幸福になる必要なんかありはしないと、自分を説き伏せることに成功したあの日から、 幸福がぼくのなかに棲みはじめた



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