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年俸3億円で『オリックス清原』誕生!! 新天地での愛称は「キヨ」 巨人を自由契約になった清原和博内野… 



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年俸3億円で『オリックス清原』誕生!! 新天地での愛称は「キヨ」

ジャイアンツを自由契約になった清原和博内野手(38)のオリックス入団が13日、決定的になった。
泉隆司球団社長(新しいものを考えついた人も、それが成功するまではただの変人にすぎない)(65)が前日12日に都内で極秘交渉し、年俸3億円プラス出来高の条件を提示していたことを明かした。
2度目となる今回の交渉でオリックス側は好感触を得ており、年内にも『オリックス・清原』が誕生しそうだ。
◇ 風雲、急を告げる。
注目の清原のオリックス入団が一気に加速した。
事態が急展開したのは12日午前。
交渉の窓口役を務める横田球団本部長補佐に 清原のマネジメント事務所関係者から「今日なら時間がある」と電話連絡があり、小泉球団社長とともに急きょ東京入り。
その夜のうちに清原と都内のフランス料理店で、約2時間の極秘交渉が行われた。
「(清原は)気持ちの整理がなかなかつかなかった。
来年やる自信がついてきた。
時間がかかって申し訳なかった…、と言っていた。
一歩進んだと感じています」 “恋人”と初対面した小泉球団社長はすぐ1年契約で、今季年俸から6000万円減の3億円ながら、出来高払いをプラスした条件を提示。
交渉の長期化をわびた清原の言葉に、入団の確かな手応えをつかんだ。
まさに絶妙のタイミングだった。
15日に行われる名球会総会に出席するため、米ハワイに出発する直前となる今回の第2回交渉。
10月13日に中村監督と初会談後、日程の最終調整がつかずスレ違いの連続だったが、両者はやっと再び交渉のテーブルに就いた。
小泉球団社長は交渉の冒頭「何と呼んだらいい?」と尋ねたという。
これに清原は「“キヨ”と呼んでください」と即答した。
「2時間、キヨと呼んでいました。
ごちそうになりました」と“ゴチ”に感激の小泉社長。
もはや完全な相思相愛ムードだ。

自分が出したアイデアを、 少なくとも一回は人に笑われるようでなければ、 独創的な発想をしているとは言えない



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