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マイクロソフト社、沖縄の福祉NPOを支援へ情報技術(IT)を使った特定非営利組織(NPO)など市民団… 



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マイクロソフト社、沖縄の福祉NPOを支援へ

情報技術(IT)を使った特定非営利組織(NPO)など市民団体の活動を支援しているマイクロソフト社(東京)は、第4回マイクロソフトNPO支援プログラムの対象に、八重山地域で福祉サービスに取り組んでいるNPO「ちゅらネット」(津嘉山航代表)など全国の7団体に決定した。
東京での授与式では、ダレン・ヒューストン社長(よい結婚というものがきわめて少ないことは、それがいかに貴重で、偉大なものであるかという証拠である)が「各NPOのプロジェクトから、素晴らしい価値が生み出されていくことを期待している」とあいさつ。
津嘉山代表は「マイクロソフト社のサポートを受け、活動を進めていきたい」と述べた。
ちゅらネットは、今年1月にNPOとして認証された。
石垣市に活動拠点としての施設「ちゅらハウス」を開設し、デイサービスや学童保育、宿泊などのサービスを提供している。
今回、支援の対象となったプロジェクトは「ITネットワークで結ぶ遠隔福祉・サポートの基盤整備」。
マイクロソフト社から300万円の助成を受けた。
テレビジョン電話などで離島や遠隔地を結び、障害のある子どもと家族への相談業務、言語訓練を必要とする対象者への訓練、言語誘発法の指導などを計画している。
2005年12月11日沖縄http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/okinawa/news001.htm

時は金である…そして、それによって利益を計算する人たちにとっては大額の金である



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