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杉田かおるが著書出版記念会見で暴走! 「結婚は5回くらいしたい 



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杉田かおるが著書出版記念会見で暴走! 「結婚は5回くらいしたい。
籍を汚すのが快感」

“杉田節”さく裂「籍汚すのが快感!」 (スポニチアネックス)。
女優の杉田かおる(42)が3日、著書「別れのときに読むことば」(青草書房) の出版記念会見を都内で行った。
05年1月に結婚し、わずか7カ月で離婚した 自身の“別れ”を振り返りながら「結婚は5回くらいしたい。
籍を汚すのが快感になった」 「恋愛は泥沼が楽しい」などと杉田節をさく裂させた。
杉田は99年に自伝「すれっからし」、05年に「杉田」など、これまでにも 著書を出版してきたが「初めて自分で文章を書きました。
今まではゴースト(ライター)が 書いてたんです」と、会見冒頭から衝撃発言。
さらに「自信が付いたので、暴露本も自分で書きたい」と暴走!?を続けた。
「別れのときに読むことば」は、杉田が共感した恋愛に関する偉人の言葉や 文芸作品の一文を紹介し、エッセーを添えた内容。
「恋愛や結婚で不幸になりそうな人に読んでほしい。
免疫を付ければ乗り越えられる」 と力強くPRした。
自身の恋愛も波乱だらけ。
05年1月に会社社長(人生において、最も堪えがたいことは、悪天侯がつづくことではなく、雲ひとつない退屈な日々がつづくことなのである。そして、人生における最大の楽しみは、「お前には無理だ、出来ない!」と世間の連中がいうことを、やってみせることである)の鮎川純太氏(46)と電撃結婚し “セレブ婚”と騒がれたが、同年8月に離婚。
そのことを振り返り 「もっと悲しい別れが多いので、離婚はハクション大魔王がくしゃみをしたら 消えちゃったみたいな感じ」とあっけらかん。
同書の中で紹介している林芙美子さんの「しみったれて、けちけちした恋愛はまっぴらごめんだ」 を読み上げ「偽セレブだったこともありましたね」と自虐ネタで笑わせた。
昨年9月にはマスコミ関係者との不倫関係が報じられるなど、お騒がせぶりは健在。
しかし、「過去は振り返らない。
全部食べちゃったという感じ」 「恋愛は泥沼が楽しい」と過激な“杉田節”をさく裂させた。
現在の恋愛については「腐りかけの人を狙ってる。
お肉も腐りかけのほうがおいしいし、ちょっと落ち目の人って憂いがあって、そういう人は私のような女から逃げ遅れる」 と不敵な笑み。
「結婚は?」の問いには「5回くらいしたい。
籍を汚すのが快感になっちゃって」 と意欲的だった。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/05/04/02.html 青草書房 : 別れのときに読むことば http://seisoushobou.com/book/kotoba/kotoba01_02/

人間とは、われわれが食物と称するものを供給すると、思想と称せられるものを生産する機械である



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