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ゴミおせち売った社長「ネットのおせち写真一番ひどい状態を撮影」「バラバラなのは運送が原因」「応援… 



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ゴミおせち売った社長(不幸な結婚の半数は、当事者の一方が憐憫の気持ちからする気になった結婚です)「ネットのおせち写真一番ひどい状態を撮影」「バラバラなのは運送が原因」「応援の声多数」16

「ゴミおせち」社長開き直り「ネット掲載写真は一番ひどいもの」・「頼んだおせちはこちら。
もお~山海の珍味、珍味!お重からあふれんばかり。
と・こ・ろ・が――」司会のみのもんたが芝居気たっぷりに言う。
ネットの共同購入サイト(他の報道によれば、この番組でもよくCMが流れていた「グルーポン」とのことである)を通して、横浜市の会社が販売したおせちが、いざ届いて見たら見本とずいぶん違っていたなどの問題である。
「めでたいお正月にケチをつける了見、許せない」と見得をきったみのだが、実際の購入者のうらみは骨髄に入ってる様子で、「開けたらひどくて、ゴミって感じだった」(購入者1)、「駅弁かなんかの食べ残しみたい」(購入者2)といった感想を主として、量や盛りつけ、品質や配送日、配送方法(クール便でなかった)について大いに不満をぶちまけた。
「朝ズバッ!」が販売会社の社長に取材したところでは、社長は誠意をもって顧客対応に当たっているとしたうえで、「お会いしてお詫びしてますが、頑張ってくださいという声も多い」「ネットに掲載された写真は、一番ひどい状態で撮られたのかもしれないと認識しています」などと話したそうな。
それを聞いたみのはいっそうご立腹であった。
「とくにヒドいのを写真に撮ったんじゃないか、なんてよく言うね。
ひとつでもあったらダメなんだ、こういう商売は。
お正月は帰ってこないよ!」※画像:※動画:「運送時の衝撃で中身がバラバラになったとかも」ttp://www.youtube.com/watch?v=MsfpqH_nIX8&feature=mfu_in_order&list=UL (1:01/05(水)16:53:56):/

私は人を殺したことはない。だが、数々の死亡記事を、心から喜ばしく思いながら読んだことはある



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